2010年9月13日

離散という考え方とパドックフライングの微妙な違い

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高田です。
メイン及び他のレースでも有効と判断している考え方にパドックフライングという考え方があります。これは朝一・離散という考え方とある意味同じである意味違うというのは保坂さんはおわかりだと思います。
そこで、パドックフライングを画面で表示する「定義」は公開出来ますので、鈴木さんにこの場でSNSに「デビュー」してパドックフライング定義を画面つきで公開してもらうようにお願いしておきます。
会員ではない方には無用のデータとも思いますし、PF(パドックフライング)についてはシンドローム独自の概念ですのでやっぱりSNSで。

それから、鈴木さん、時間があるときで良いのでPFが有効なレースのデータについても公開して下さい。こちらも瞬時に鈴木さんの持ちデータからぽいぽいだと思います。

さて、何人かの方から「勇退」について問い合わせがありましたが、「失脚」でもなければ「逃亡」でもありません。これからも しょーちゃんを助ける姿勢に変わりがありませんに、ロジックの追求も続けます。

ただ、「運営者」からは勇退するということでして、会員の皆さんとは「良きサポーター」である事に変わりはありません。(^^)

不出来で不器用な人柄から「トラブル起こしたのかな~」と思われた方も多いかと思いますが、ますます元気で競馬に励んでいます。笑

このブログにも鈴木さんの良き相づち役として進む予定です。

コメントをいただいている方、これからも良き相づち役としてよろしくお願いします。

また、鈴木さんはシンドロームのスタッフとして独自のメールを持っています。
(suzukiyuu@syndrome.jp)

会員であるないにこだわらず、こちらは必要に応じて問い合わせてはいかがでしょうか。

                (高田)

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